tukabarkのおそらく真面目な日記2nd

真面目なゲーム馬鹿のツカバークが日々の日常やゲームのプレイレポートについて書くブログです

劇場版 とある魔術の禁書目録 エンデュミオンの奇蹟

長いようで短かったようで、ようやく完走し終えたので徒然と。

後半は総決算的な感じで長々と語ってます。

 去年はまどマギやら銀魂やら劇場版ラッシュが印象的な年でしたが、

まさに「科学と魔術が交差する」お祭り的な要素の強い作品でしたなと。

ゴッドイーター2をプレイしていた時も思った事だけども、

歌っていろんな意味で最終兵器なんだなと思いましたさ(笑)

 

閑話休題して最後に長々と語り。

原作小説が新約合わせると約30巻以上出ている作品ではあるけども、

アニメの方ではまだ禁書目録の約半分しか消化できてないほどの長編感、

美琴だけでなく一方通行のスピンオフも出るなど色々と広がっている訳で。

最近の作品は本当に苦手な萌え成分が多い作品の傾向が多い上に、

いい加減マンネリ感を感じ始めている今日この頃ではあるものの、

やっぱ物語は燃える王道物が一番だなと、自分的には。

 

という事で、久々に長々と書いた感のある感想モドキ的な文でした。

なんだか2年分の資料を一気に消化したような気がします(汗)